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DISPLAY OF THE YEAR
2004年12月
第22回ジャパンテックス2003
インテリアトレンドショー『トーソーブース』

ディスプレイ産業奨励賞受賞

窓辺のインテリア総合メーカー、トーソー株式会社(本社:東京中央区 社長:大槻保人)が出展した第22回ジャパンテックス2003「インテリアトレンドショー」(2003年11月開催)のトーソーブースが、この度、社団法人日本ディスプレイ業団体連合会(会長:加藤賢次)主催による「ディスプレイ産業賞2004」の奨励賞を受賞いたしました。
審査候補作品148点の中から経済産業大臣賞をはじめ14点の各賞が発表されました。
受賞対象となった第22回ジャパンテックス2003「インテリアトレンドショー」のトーソーブースのテーマは「Enjoy Styling」。
展示のポイントは、業界にセンセーショナルを巻き起こした新商品、布をセットするだけでウェーブスタイルが演出できる「次世代型のカーテンレールシステム『ルーフィット』」を中心に、最新トレンドのカーテンレールとファブリックスを、光と影を使って表現したものです。


≪ディスプレイ産業奨励賞≫

『第22回ジャパンテックス2003
インテリアトレンドショー“トーソーブース”』

クライアント トーソー(株)
プロダクション
企画・設計 (株)博展
(有)オフィスフォー・ユー
製作・施工 (株)博展
(有)オフィスフォー・ユー

この度の受賞は、窓辺の総合インテリアメーカーとして、技術力だけではなく表現力、空間演出力が評価されたものと関係者一同、喜んでおります。今後は更に、使う人の立場に立ったモノ作りを、ソフトとハ―ドの両面から進化させ、社会に貢献できる企業として邁進いたします。


≪ディスプレイ産業賞2004開催概要≫

■主旨: ディスプレイの創造力、技術力の向上と併せてディスプレイ産業振興のため、ディスプレイの優秀作品を賞揚し、その成果を公表して、ディスプレイの社会的認識を高め、かつ、生活、文化水準の向上に資することを目的とします。
■主催: 社団法人日本ディスプレイ業団体連合会
■後援: 経済産業省・日本経済新聞社
■審査委員

加藤 賢次 (社団法人日本ディスプレイ業団体連合会会長)
仙田 満 (東京工業大学工学部建築学科教授)
田中 寛志 (社団法人日本ディスプレイデザイン協会会長)
近田 玲子 (株式会社近田玲子デザイン事務所代表)
寺澤 勉 (拓殖大学工学部工業デザイン学科教授)
豊口 協 (長岡造形大学学長)
三田 啓 (経済産業省商務情報政策局 サービス政策課大臣官房企画官)
山口勝令 (社団法人日本ディスプレイ業団体連合会年賞・年鑑委員会委員長)
(五十音順・敬称略)
■賞
ディスプレイ産業大賞/経済産業大臣賞・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1点
ディスプレイ産業優秀賞・商業施設部門/博覧会・展示会施設部門/文化施設部門より各1点・・・計3点
ディスプレイ産業特別賞(日本経済新聞社賞)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1点
ディスプレイ産業奨励賞(日本ディスプレイ業団体連合会賞)・・・・・・・・・・・・・10点以内

(※上記は社団法人日本ディスプレイ業団体連合会ホームページより転載させていただきました)

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