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アイデア&スタイル

窓にカーテンを吊る場合、素材・柄・色彩などを選んだ次に、どのように吊るかが大きなポイントになってきます。窓のサイズに合わせてカーテンの吊り方を決めるのが一般的ですが、カーテンは部屋の表情を変えてしまうほど、インテリアとして重要な要素を持っています。
つまり、手軽にインテリアイメージを変えられるのは、ウィンドウトリートメント次第と言っても決して過言ではありません。

 
カーテンを窓枠すぐ上に設置   カーテンを天井面から設置

カーテン窓枠のすぐ上に設置した場合と、カーテンを天井面から設置した場合とでは、同じ部屋でも天井面から設置した方が、お部屋が広く大きく感じられ、 天井が高く感じられます。また、天井面を塞ぐことで、省エネルギー対策の上でも効果的です。

〈天井付対応カーテンレール〉
フィットアーキ(全3色)
レガートプリモ(全5色)
 
 

レガートプリモ(メタルカラー)(全2色)
レガート(全8色)
 
 
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着せ替え可能なキャップなので、お子様の成長やお部屋のインテリアに合わせてコーディネイトを楽しめます。
 
コーディ19/Aキャップ/レッド
コーディ19  
   
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吹き抜けなど、上からの視線がある状況でもカバートップをつけることで見た目がぐっときれいに納まります。 カーテンレール上部からの光漏れを抑えます。さらにお掃除しやすいメリットも。
カバートップなし
カバートップあり
 

※完全遮光の効果はありません。

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