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ピクチャーレールT-1(許容荷重:正面付20kg、天井付30kg)の場合 
※許容荷重は商品および施工方法により異なります。



1本のハンガーで複数の展示物を吊るす場合の許容荷重も30kg。

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1つの展示物を複数のハンガーで吊るす場合は2本・許容荷重は30kgまで。
(ハンガーの間隔が1m以上となる場合も同様)
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部品ごとに許容荷重が異なる組み合わせの場合、
許容荷重は許容荷重が一番小さい部品の許容荷重まで。

  T-1レールを正面付けにした場合の許容荷重は20kgとなります。
 
〈レール・フック:30kg、ハンガー:15kgを組み合わせた場合〉   〈T-1正面付けの場合〉
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1m以内に許容荷重合計30kg以内であれば、複数のフック・パーツを吊るすことができます。

※複数の額などを吊るす場合は地震などの揺れによる額同士の衝突を防ぐために十分な間隔(1m以上)を取ることをお勧めします。

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レールを傾斜させた取付けは不可。   カーブレールの場合でも直線レールと同条件。
 

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−Gシリーズ− より安全にお使いいただくために

理想的な展示
 
展示の安全性を高めるために
ハンガー2本で吊り下げても、許容荷重70kgまでとなります。展示作業中などで、不意に片側に全荷重がかかる場合が考えられますので、2本吊りでも1本使用時の許容荷重をお守りください。

適切な展示間隔を
複数の展示物を吊るす場合は、地震などを考慮し、展示物を1m以上あけることをお勧めします。
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