カーテンレール一覧
製品紹介
レガート   ウッディレジオス25

特長

カバートップU
光漏れを防ぎ、省エネ効果を高める

サイドや壁際からの光漏れを防ぐ形状にリニューアル


※完全遮光の効果は
ありません

・カーテンレール上部にカバートップを取付けることで、レール上部からの空気の流失を防ぎ、省エネ効果を高めます。取付け済みのレガートプリモダブルMセットに後付けできるため、リフォームでもご使用いただけます。

・ブラケットに固定クリップを取付け、カバートップをレールの上に載せるだけで、簡単に取付けできるようになりました。

・カバートップとカバートップキャップの形状をリニューアル。両サイドや壁際からの細かな光漏れを防ぎます。

・リターンカーテンと組み合わせることでサイドからの光漏れを抑え、より効果を発揮します。

・カバートップのカラーはホワイト、ライト、ダークの3色をご用意しております。

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メタルRキャップ
「リターン」縫製をしなくても遮蔽・省エネ効果アップ
 
 

・リターン縫製をしなくても遮蔽性や省エネ性を高めるキャップです。

・リターン金具、リターン縫製は不要です。

※カーテンの両端部を美しく納めるため、ピッチキープチェーン(75mm)を同梱しております。 任意でお使いください。

※メタルRキャップ部分はマグネットランナー(片マグネットランナー)は通過しません。


■カーテン納まりを小さくすることが
 できます

・キャップ部にドレープカーテンのたたみ代を納めることができるので、開口部をより大きくとることができます。

 
■レールの寸法関係図

【カーテン製作サイズの参考計算方法】
(レガートプリモレール幅(L1−3cm)+両端ランナー走行部(20cm))×ゆるみ5%程度


メタルRセットに入っているレールの長さは下記の通りです。
セットサイズ レガートプリモレール ネクスティレール カバートップ
2.00m 1.97m 2.00m 1.98m
3.00m 2.97m 3.00m 3.01m
※レガートプリモレールはネクスティレールよりも3cm短くカットしてください。
※カバートップはレガートプリモレールよりも必ず50mm短くカットしてください。

省エネデータ



※U値(W/u・K):室内外の温度差が1度の時、面積1uあたりの移動する熱量。
※U値はJIS A 4710建具の断熱性試験法に基づいて算出。
※上記数値は、上記試験基準に基づいて独自で算出したものであり、性能を保証するものではありません。
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Mキャップ
リターンを考慮したデザインのMキャップ
 
リターンマグネット
リターンカーテンにはさらに
リターンマグネットで光漏れ抑制
付属のリターン金具でサイドからの光漏れを抑えます。リターンカーテンも省エネ効果を高めます。   リターンマグネットを取付けることで、カーテンを壁面にピッタリ収めることができます。リターンカーテンの意匠性・遮蔽性が向上します。(別途リターンマグネットをお求めください)

Cキャップ
片壁面などに最適なCキャップ
袖壁が小さい窓や片壁面でもぴったり施工でき、横からの光漏れを抑えます。
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マルチブロック (特許登録済)
カーテンとウインドウトリートメントを手軽にトータルコーディネート
マルチブロックなら、ブラケットに直接ウインドウトリートメントを取付けできるので、壁に開ける穴も最小でOK。窓まわりのコーディネートの幅が広がります。
 
マルチブロック対応機種
ローマンシェード
プリーツスクリーン
インテリアブラインド
(アルミ)

マルチブロックの取付方法
 
  1. カーテンレールのレース側にマルチブロックを取付けます。
 
  1. ウインドウトリートメントのブラケットを下から付属のネジで固定します。
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中間ストップ
カーテンをお好みの位置で止めて、自由にスタイリング
中間ストップを取付ければ、1本のレールでカーテンを好みの位置に固定できます。連窓もレール1本できれいな納まり。カーテンを固定することも、マグネットランナーを使ってカーテンを開閉させることもできます。
後入れなので取付けも簡単。

中間ストップの取付方法
 
マグネットランナーとの使用方法
 
カーテンレールの溝に入れ、90度まわしてネジで固定します。   マグネットランナーを吸着させる場合、プレートを外してください。
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カーテンストッパー (特許登録済)
 
天井付ブラケット
たたみ代をまとめて明るいお部屋に
カーテンのたたみ代がコンパクトにまとまるカーテンストッパー(オプション)。
生地や芯地の反発で閉まってしまうカーテンでも、いつもの操作でお好きな位置に止められます。
(別途カーテンストッパーをお求めください)
 
窓を大きく見せることができます
小壁の小さい窓やハイサッシの場合、天井付ブラケットを使って天井にぴったり施工ができます。天井からカーテンを吊るすことで、天井を高くみせる効果があります。

※キャップAの場合取付けはできません。

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木部が外れるBキャップ
 
快適なカーテン操作
お部屋のコーナーにも設置が可能
Bキャップは先端の木部を外してプレーンキャップとしても使えます。 片壁面やエアコンの設置スペースにも取付けが可能です。

※取外しにはドライバーが必要です。

 
ヒートン部分が自由に回転するので、
カーテンのヒダがきれいに納まります。
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