バーチカルブラインド2019.12-2
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151ヘッドレールの操作バトン取付け位置の突起に操作バトンを差し込み、マイナスドライバーでネジを締め固定してください。■ 操作バトンの取付け方法1.操作バトンを回転させ、ルーバーをヘッドレールに対し直角になるよう調整してください。各バランスウエイトの両側にある突起にボトムコードのコネクターを横から差し込んでください。 ※取付けは必ず一番端のバランスウエイト及びボトムコードから始めてください。※ボトムコードがねじれないように注意してください。バランスウエイトボトムコードボトムコードにコネクターがついているのでそれを横から差し込みます。■ ボトムコードの取付け方法2.全てのバランスウエイトの両端にボトムコードを掛けましたら、両端の余ったコードを切ってください。バランスウエイトボトムコード※製品高さの高い側が操作の場合、ルーバーが壁面にぶつかる場合があります。操作位置と反対側は取付面から5~10mmほど離してヘッドレールを取付けてください。製品高さの低い側が操作の場合は、取付面にピッタリと合わせてヘッドレールを取付けてください。5~10mm程度ピッタリ取付け製品高さの高い側が操作の場合製品高さの低い側が操作の場合ブラケット付けの場合1.M4小ネジを緩めてブラケット締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込んだ後、締め板を元に戻し、ヘッドレール外溝にはさみ込んでください。 2.M4小ネジを締めて、確実に固定してください。 ※正面付けブラケットは、小ネジの位置を変えることで下図のように2段階の寸法調整ができます。M4 小ネジ室内側取付面取付面M4 小ネジヘッドレール外溝締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込む室内側窓 側窓 側取付面15mm・2段階調整911061.ドライブコードを下へ引き、ランナーフックを片側に寄せてください。 ※左右どちらの操作の場合でも、高さの高い方のみ寄せられます。2.操作バトンを回してランナーフックをヘッドレールと直角の状態にしてください。※ランナーフックが直角の状態でルーバーの取付けを行わないとルーバーが正常に回転しない場合があります。※ランナーフックが直角でない場合は、P.150の「ルーバーの角度調整」に従い、ランナーフックを直角に揃えてください。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。3.ルーバーの表裏を一定方向に揃え、ハンガー部をランナーフックに下から差し込んでください。※ルーバーの表裏が不揃いになってしまった場合は、ルーバーを一旦取外して、再度取付けてください。取外し方法はP.152の「ルーバーの取外し」の手順でお願いします。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。〈右操作左寄せ〉〈左操作右寄せ〉〈左操作左寄せ〉〈右操作右寄せ〉ドライブコードランナーフック操作バトンランナーフックハンガー部裏表折返しのある側〈縫製仕様の場合〉折返しのある側裏表〈熱溶着仕様の場合〉■ ヘッドレールの取付け■ ルーバーの取付け内側窓 側内側窓 側※製品高さの高い側が操作の場合、ルーバーが壁面にぶつかる場合があります。操作位置と反対側は取付面から5~10mmほど離してヘッドレールを取付けてください。製品高さの低い側が操作の場合は、取付面にピッタリと合わせてヘッドレールを取付けてください。5~10mm程度ピッタリ取付け等間隔等間隔等間製品高さの高い側が操作の場合製品高さの低い側が操作の場合天井付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)正面付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)ブラケット付けの場合1.M4小ネジを緩めてブラケット締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込んだ後、締め板を元に戻し、ヘッドレール外溝にはさみ込んでください。 2.M4小ネジを締めて、確実に固定してください。 ※正面付けブラケットは、小ネジの位置を変えることで下図のように2段階の寸法調整ができます。M4 小ネジ室内側取付面取付面M4 小ネジヘッドレール外溝締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込む室内側窓 側窓 側取付面15mm・2段階調整911061.ドライブコードを下へ引き、ランナーフックを片側に寄せてください。 ※左右どちらの操作の場合でも、高さの高い方のみ寄せられます。2.操作バトンを回してランナーフックをヘッドレールと直角の状態にしてください。※ランナーフックが直角の状態でルーバーの取付けを行わないとルーバーが正常に回転しない場合があります。※ランナーフックが直角でない場合は、P.150の「ルーバーの角度調整」に従い、ランナーフックを直角に揃えてください。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。3.ルーバーの表裏を一定方向に揃え、ハンガー部をランナーフックに下から差し込んでください。※ルーバーの表裏が不揃いになってしまった場合は、ルーバーを一旦取外して、再度取付けてください。取外し方法はP.152の「ルーバーの取外し」の手順でお願いします。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。〈右操作左寄せ〉〈左操作右寄せ〉〈左操作左寄せ〉〈右操作右寄せ〉ドライブコードランナーフック操作バトンランナーフックハンガー部裏表折返しのある側〈縫製仕様の場合〉折返しのある側裏表〈熱溶着仕様の場合〉■ ヘッドレールの取付け■ ルーバーの取付け内側 側内側 側※製品高さの高い側が操作の場合、ルーバーが壁面にぶつかる場合があります。操作位置と反対側は取付面から5~10mmほど離してヘッドレールを取付けてください。製品高さの低い側が操作の場合は、取付面にピッタリと合わせてヘッドレールを取付けてください。5~10mm程度ピッタリ取付け等間隔等間隔等製品高さの高い側が操作の場合製品高さの低い側が操作の場合天井付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)正面付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)ブラケット付けの場合1.M4小ネジを緩めてブラケット締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込んだ後、締め板を元に戻し、ヘッドレール外溝にはさみ込んでください。 2.M4小ネジを締めて、確実に固定してください。 ※正面付けブラケットは、小ネジの位置を変えることで下図のように2段階の寸法調整ができます。M4 小ネジ室内側取付面取付面M4 小ネジヘッドレール外溝締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込む室内側窓 側窓 側取付面15mm・2段階調整911061.ドライブコードを下へ引き、ランナーフックを片側に寄せてください。 ※左右どちらの操作の場合でも、高さの高い方のみ寄せられます。2.操作バトンを回してランナーフックをヘッドレールと直角の状態にしてください。※ランナーフックが直角の状態でルーバーの取付けを行わないとルーバーが正常に回転しない場合があります。※ランナーフックが直角でない場合は、P.150の「ルーバーの角度調整」に従い、ランナーフックを直角に揃えてください。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。3.ルーバーの表裏を一定方向に揃え、ハンガー部をランナーフックに下から差し込んでください。※ルーバーの表裏が不揃いになってしまった場合は、ルーバーを一旦取外して、再度取付けてください。取外し方法はP.152の「ルーバーの取外し」の手順でお願いします。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。〈右操作左寄せ〉〈左操作右寄せ〉〈左操作左寄せ〉〈右操作右寄せ〉ドライブコードランナーフック操作バトンランナーフックハンガー部裏表折返しのある側〈縫製仕様の場合〉折返しのある側裏表〈熱溶着仕様の場合〉■ ヘッドレールの取付け■ ルーバーの取付け側側側側※製品高さの高い側が操作の場合、ルーバーが壁面にぶつかる場合があります。操作位置と反対側は取付面から5~10mmほど離してヘッドレールを取付けてください。製品高さの低い側が操作の場合は、取付面にピッタリと合わせてヘッドレールを取付けてください。5~10mm程度ピッタリ取付け等間隔等間隔製品高さの高い側が操作の場合製品高さの低い側が操作の場合天井付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)正面付けの場合(ブラケット1個に対して取付ネジ3本必要)ブラケット付けの場合1.M4小ネジを緩めてブラケット締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込んだ後、締め板を元に戻し、ヘッドレール外溝にはさみ込んでください。 2.M4小ネジを締めて、確実に固定してください。 ※正面付けブラケットは、小ネジの位置を変えることで下図のように2段階の寸法調整ができます。M4 小ネジ室内側取付面取付面M4 小ネジヘッドレール外溝締め板を回転させ、ヘッドレールを差し込む室内側窓 側窓 側取付面15mm・2段階調整911061.ドライブコードを下へ引き、ランナーフックを片側に寄せてください。 ※左右どちらの操作の場合でも、高さの高い方のみ寄せられます。2.操作バトンを回してランナーフックをヘッドレールと直角の状態にしてください。※ランナーフックが直角の状態でルーバーの取付けを行わないとルーバーが正常に回転しない場合があります。※ランナーフックが直角でない場合は、P.150の「ルーバーの角度調整」に従い、ランナーフックを直角に揃えてください。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。3.ルーバーの表裏を一定方向に揃え、ハンガー部をランナーフックに下から差し込んでください。※ルーバーの表裏が不揃いになってしまった場合は、ルーバーを一旦取外して、再度取付けてください。取外し方法はP.152の「ルーバーの取外し」の手順でお願いします。※手でランナーフックの角度調整は行わないでください。破損する可能性があります。〈右操作左寄せ〉〈左操作右寄せ〉〈左操作左寄せ〉〈右操作右寄せ〉ドライブコードランナーフック操作バトンランナーフックハンガー部裏表折返しのある側〈縫製仕様の場合〉折返しのある側裏表〈熱溶着仕様の場合〉■ ヘッドレールの取付け■ ルーバーの取付け図のように、ドライブコードが止めやすい位置に、取付ネジ(ナベφ3.5×16)で取付けてください。※ルーバーをたたみ上げた際は、ドライブコードを必ずコードストッパーに引っ掛けてください。 確実にストッパーに引っ掛けていないとルーバーが落下します。取付ネジ(ナベφ3.5×16)ドライブコードコードストッパー■ コードストッパーの取付け取付け/取外し方法

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