カーテンレール2021.07-2
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ブラケットポールスルーリングランナー※ジョイント シールジョイント部スルーリングランナーブラケットエンドリングランナーエンドリングランナーキャップスルーリングランナーブラケットエンドリングランナーキャップ〈両開きの場合〉〈片開きの場合〉スルーリングランナーブラケットエンドリングランナーエンドリングランナーキャップスルーリングランナーブラケットエンドリングランナーキャップ〈両開きの場合〉〈片開きの場合〉ブラケットスルー機構(特許出願中)でワイドサッシにも対応〈片開き(左寄せ)の場合〉〈両開きの場合〉天井付シングルブラケットと、スルーリングランナーの組み合わせ。広い空間の間仕切りとしてもお使いいただけます。間仕切りとしての提案例カーテンレール/ホワイトグレイン&ラテホワイト Aキャップスタンドライト/コイズミ照明(AT43718L)ブラケットスルー機構を採用。ブラケットの取付け位置にかかわらず、カーテンを操作することができるので、大開口の窓にも対応できます。ジョイントを使用して、ご希望の長さでご使用ください。ブラケットスルー機構をご使用の際は専用のリングランナーをお使いください。カーテンのたまり側にはエンドリングランナーをお使いください。リングランナーの脱落を防止します。※ブラケットスルー機構でご使用の場合もブラケット取付間隔とカーテン許容荷重は変わりません。(P.114参照)※ブラケットは180cm以内の間隔で取付けてください。※カーテン許容荷重は片開きで5kgまで、両開きでプラス5kgまでとなります。※ポールをジョイントする場合は、ポールのジョイント部に必ずジョイントシールを覆うように貼ってください。 ジョイントシールを貼らないと、スルーリングランナーの走行に支障をきたす恐れがあります。ブラケットスルー機構のメリット ブラケットスルー機構を使用することで、どんな窓でも自由にカーテンをレイアウトできます。レール1本にして両側にカーテンを納められるため、スッキリとキレイに窓を演出できます。片開きにすることで、窓近くに配置した家具などを気にせず、カーテンの操作をすることができます。1窓ごとにカーテンを納めるため、中央にカーテンがたまり、重い空間に。窓まわりが重い…カーテンが邪魔に…片側に障害物がある窓への提案例■通常のリングランナー式の場合■ブラケットスルー機構の場合■通常のリングランナー式の場合■ブラケットスルー機構の場合カーテンの開閉がしやすい窓近くの障害物をさけてカーテンを開閉できますワイドスパンへの提案例開口部を大きく見せて明るいリビングにスッキリ!両開きのカーテンだと家具にぶつかり、もたついた印象に。111装飾レール装飾レールNEWモノ16ウッディレジオス25ウッディ28NEWグレイス ブライト16ノルディ25グレイスノーヴァ19グレイスフィーノ19ヴィンクス22ヴィンクスシェルフNEWルブラン22ラグレス33ローレット木目25クラスト19コルーナⅡコルティナフィットアーキレガートシリーズ特長レガートグランNEWレガートスクエアNEWレガートプリモNEWレガートNEWモノ16グレイスノーヴァ19グレイスフィーノ19ヴィンクスシェルフNEWルブラン22ウッディ28ラグレス33ローレット木目25NEWグレイス ブライト16ウッディレジオス25ノルディ25コルティナフィットアーキクラスト19コルーナⅡレガートシリーズ特長レガートグランNEWレガートスクエアNEWレガートプリモNEWレガート

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