カーテンレール2021.07-2
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壁面ブラケット100mm片カーブ止め金具ダブル止め金具B吊金具がレールと平行吊金具がレールと垂直吊金具T型止め金具吊金具ニューリブ取付方法両端を壁面に固定できる場合は、壁面ブラケットを使ってレールを取付けてください。なお、レールの長さが1.5m以上の場合は、1.5m間隔以内に1ヶ所の割合で吊棒を取付けてください。レールの片端を壁面に固定できない場合は、横揺れ防止のために伸縮吊棒をV型にして吊ってください。なお、レールの長さが1.5m以上の場合は、更に1.5m間隔以内に1ヶ所の割合で吊棒を取付けてください。(固定吊棒350・500の場合は1.0m以内)T型止め金具を使用した場合は、図のように吊棒で吊ってください。カーブレールを使った間仕切りでは、コーナー部分の吊棒を必ずV型または固定吊棒で吊ってください。なお、レールの長さが1.5m以上の場合は、更に1.5m間隔以内に1本の割合で吊棒を取付けてください。レールの片端を壁面に固定できない場合は、吊棒を三脚にしてお使いください。前後左右の揺れを防止します。片カーブを使用する場合は片カーブ止め金具を取付け、更に吊棒で吊ってください。(レールの重なりを100mmとってください。)両カーブを使用する場合は、図のようにダブル止め金具を取付け、更に吊棒で吊ってください。ダブル止め金具は、レールの間隔に応じてダブル止め金具B、もしくはダブル止め金具Cをご使用ください。ダブル止め金具Cの中央の穴に、吊金具を組み合わせることで吊棒を取付けることができます。前後左右の揺れを防ぐため上図の正しい取付方法で吊棒を固定してください。吊棒は1.5m間隔以内に1ヶ所取付けてください。吊金具A、吊金具B(後入れ用)のどちらもご使用いただけます。正しい取付方法誤った取付方法直線間仕切り壁面ブラケットの取付方法吊棒の取付方法ダブル止め金具の取付方法片カーブ止め金具の取付方法T型止め金具の取付け方法吊棒の取付方法カーブの間仕切りダブル止め金具Cを使って、吊棒を取付けられますダブル止め金具C407機能性レールNEWネクスティNEWエリートニューデラックウィンピアC型セルフィセルフィ中型ニューリブ(医療向け)ウィンピア(医療向け)リフレカーテリアミニエース10中型大型スイート(医療向け)メディカライト(医療向け)点滴用レール(医療向け)ニューデラック紐引き組立てセット中型紐引き組立てセットセルフィ中型コード紐引き組立てセットCM2000紐引き組立てセットCM2000傾斜紐引き組立てセット紐引き部品ネクスティ・エリート特長ニューデラックウィンピアC型ミニエース10中型紐引き組立てセットセルフィ中型セルフィ中型コード紐引き組立てセットセルフィ中型ウィンピア(医療向け)大型CM2000紐引き組立てセットリフレ点滴用レール(医療向け)スイート(医療向け)CM2000傾斜紐引き組立てセットカーテリアニューデラック紐引き組立てセットメディカライト(医療向け)紐引き部品ネクスティ・エリート特長NEWエリートNEWネクスティ

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