カーテンレール2021.07-2
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機能性レールのみの場合機能性レール+ノイボックスカーテンを窓枠すぐ上に設置カーテンを天井面から設置カーテン窓枠のすぐ上に設置した場合と、カーテンを天井面から設置した場合とでは、同じ部屋でも天井面から設置した方が、お部屋が広く大きく感じられ、天井が高く感じられます。また、天井面を塞ぐことで、省エネルギー対策の上でも効果的です。窓まわりのちょっと便利なテクニック。窓辺を変えることで、より快適な空間をご提案します。カーテンの吊り方でお部屋の印象が変わります。1知っていると便利な窓辺の小ワザ機能性レールにノイボックスをプラスしてワンランク上の窓辺へ。2天然木を使ったノイボックスを機能性レールにプラスすると、カーテンの吊り元にアクセントを与え、美しく納まります。10色のカラーラインナップがあり、さまざまなテイストへ対応可能です。BeforeAfter▶P.148フィットアーキ▶P.156レガートグラン▶P.174レガートスクエア▶P.190レガートプリモ▶P.206レガート LINK 〈天井付対応カーテンレール〉▶P.256ノイボックス▶P.336ネクスティ▶P.350エリート LINK ▶P.318 シエロライン▶P.322 シエロクラウド▶P.326 シエロミニ563知っていると便利な窓辺の小ワザ美しいカーテンのつくり方カーテンを美しく吊るために窓からできる省エネの話

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